Twitterは必要か、不要か~利用する際は常識と非常識を判断しよう~

記事を読んでくださっている方々、誠にありがとうございます。

最近は今後「Mod以外のジャンルの記事を増やさないと飽きられるな」という危機感がございまして、ゲーム以外に関する記事に挑戦してみました。

今回はTwitterというSNSを約1年間利用してみて感じた利点と欠点を記事にしました。

いつもおふざけ一切なしの真剣な事しか書いていないわたくしでございますが、今回もいつものように真剣に熱意をもって、いただいた栗を口いっぱいに頬張りながら記事を書いていきます。

すぐ食べられるように下ごしらえしてくださったものをものすごい笑顔で差し出してきました。とても美味しいです。

田〇課長、ありがとうございます。

ちなみに今まで作成した記事はこんなのがあります。

モンスターハンターポータブル 2ndGを十数年ぶりにプレイしてみての感想 – あいplayGAMES (aiplaygames.com)

DARK SOULSⅡ(ダークソウル2)~面白い点、不満点、感想 紹介~ – あいplayGAMES (aiplaygames.com)

Twitter全然関係ないですけど載せておきます。

普段ゲームをしない方には全く心に刺さらない内容となっておりますので無視しても大丈夫です。

インスタグラムやフェイスブックは登録してから先に進めなくてあきらめちゃった自分には必要ないと思ったので利用していません。

この記事はSNSの利用で悩んでいる方や、今後SNSの利用を考えている方に読んでいただきたいなと思います。

僕はなんの専門家でもありません。強いて言うならば爪切りの際は気になる産毛を発見した時はいつでも抜けるように親指と人差し指の爪は若干の長さを残すというこだわりがあるくらいです。

ということでこの記事ではあくまで一人の社会人としてTwitterでの内容を実際に見て、利用した上で感じたことを書いています。

尚、Twitterをどう使うかは最終的には個人の判断ですので、数ある考え方の内の一つだと思っていただければ幸いです。

またいつもは記事を投稿した際はTwitterで告知しているのですが、今回は「検索で目に留まってほしい」という気持ちが強いためTwitterでは告知しておりません。めんどくさいのに絡まれるのも嫌ですし

Twitterを始めた理由

まずは僕がなぜTwitterの利用を始めたかについて説明します。

以前からゲームに関するブログをやりたいという気持ちがあったのですが、いきなりサイトを立ち上げて記事を作ったとしても、それが「インターネットで人目に触れても恥ずかしくない文章を作れるだろうか」という不安がありました。

そこで利用者が多いSNSを利用して自分の文章をインターネットで公開するための訓練をしようと考え、利用を始めました。

Twitterアカウント自体は以前、プレイステーションかなんかのキャンペーンのようなものを発見し「Twitterでリツイートすれば抽選で4Kモニターを〇名にプレゼント!」みたいなのがあったのでその時に作りましたが、それだけやってあとは放置してました。あの時僕多分リツイートがわからず、やり方が間違っていたような気がするのでどっちにしろ抽選券すら取得していない状態であったと思われます。

あれもしかして釣りだったのかな?

実際の利用にあたっては、SNS全体にはあまり良い印象を持っていませんでしたが、いくつか候補を考えてアカウントを作り唯一使い方を理解することが出来たTwitterを選びました。

他にインスタグラムとフェイスブックに登録したのですが、登録して以降全く先に進むことが出来ずにもうめんどくさいからいっかと興味と関心が即座にログアウトしてしまい、アカウントの消し方すらわからないのでずっとそのままです。そろそろ調べて消そうと思います。ログイン時にパスワード求められたら絶対にわかんねぇんだけどどうしよう。

あとはインターネットを利用して活動するのであればSNSの経験は必要かなという考えもありました。

つまりTwitterを始めた理由は「自分のスキルアップ、知識向上」のためです。

現在はYoutubeで動画を投稿した時、ブログに記事を投稿した時くらいしかツイートしていません。

これがTwitterを利用した理由です。

利点だったと感じたこと

文字数の制限があったので文章作りは結構大変だったのですが、むしろ制限があることで伝えたいことを程よくまとめる力はついたように感じています。自分では

Twitterがきっかけで知ることが出来たYouTubeのチャンネルもあります。

前回ダークソウルリマスターのランダマイザーの記事で動画提供のご協力をいただいた毒紫のキノコ人様のチャンネルもそうです。

※現在ダークソウルシリーズのMODの記事は非公開にしています。

そういった方々の作品を見て、現在僕のブログで主に扱っている「MOD」というものを知ることが出来ましたし、他に興味を持ったものもいくつかあります。

こういった点は自分にとって非常にプラスになりました。

また、TwitterでブログやYouTubeの更新を告知した際にそこから閲覧に来てくださる方、告知をリツイートしてくださる方、一緒に遊んでくださる方々には大変感謝しております。

ビジネスで利用されている方々もすごく上手にSNSの性質を利用して成果を上げているようで、いろいろな使い方があるのだと学ぶことも出来ました。

これらがTwitterを利用して自分自身にプラスになったと感じる点です。

欠点だと感じたこと

続いて欠点だと感じたことをお話しします。

SNSはTwitterしか利用したことはありませんが、もし他のSNSが同じような雰囲気なのであれば、僕はSNSは長く利用する必要は特に無いと感じました。

以下に書くことは特別なことではありません。一歩引いて全体を見たときに感じたことです。

理由は主に2つで

有意義な情報以上に不要な情報があまりにも多すぎること

・私生活では非常識であると思える言動や思想が当たり前のように存在していること

です。

まず「有意義な情報以上に不要な情報があまりにも多すぎること 」について、

Twitterのタイムライン機能では、時間の流れとともに非常にたくさんのツイートがすごい勢いで流れていきます。

僕のTwitterの利用時間は大体一日平均10分程度なのですが、その時間ではタイムラインに追いつくのは不可能です。

その中で自分が見たいジャンルを探そうとしても絞り出すのは困難であり、フォロワーが増えるにつれてタイムラインの情報量はより増えていきます。

今はリストを作成し、ブログの投稿を拡散してくださる方や、実際に関りを持っても大丈夫だと自分で判断した方のツイートのみを見れるようにしています。

ハッシュタグや検索機能もあるのですが、それで検索したとしても出てくる情報が意図的な誤情報であったり、有益ではないものがほとんどでした。というより意図的でなくても個人の憶測によるものが多く、信憑性に欠けるものが多かったです。

確かにいろんな「情報」が早いスピードで流れてはいるのですが、自分にとってメリットのあるものより「無駄な情報」が非常に多いです。

情報が欲しいのであれば、GoogleやYahoo!で検索した方がより正確な情報を得ることが出来ます。

実際にTwitterを利用する前は、SNSといえば情報収集のツールとしても活用できるものだというイメージがありましたが、現在はそういったツールとして使うにはあまり有効なものではないのかなと感じました。

知りたい情報があればそのジャンルを専門で取り扱っているサイトを見た方が当然早いですし、情報を目的にタイムラインを追っかけることにメリットは感じませんでした。

自分の得たい情報は「早さ」以上に「いかに正確なものか」が重要だと思います。

よって、Twitterは自分自身の知識向上の目的で利用するにはあまり適さないものだという印象です。

暇つぶしにはなるかもしれないけれども自分の成長に繋がる要素はほとんど無いです。

2つ目の

私生活では非常識であると思える言動や思想が当たり前のように存在していること」について、

上で書いた「無駄な情報」というのもこれに含まれます。

利用を初めてから他の方のツイートをたくさん拝見させていただきまして、とても興味のあるYoutubeの活動であったり、面白い方の面白い一言だったり、充実した生活を送っている方の幸せそうなツイートだったりと、すごく自分にとってもプラスになったことや和んだもの、楽しんだものがたくさんあります。

しかしそうでないものもあります。これが僕がもともとSNSに良い印象を持っていなかった理由なのですが、思っていたよりも多く、実際に目にしてその空間の異常さを理解しました。

両親、古くからの友人、職場の部下、上司、交流のある他企業の方などと接しているとより違和感を感じます。

SNSは「なんでも自由に発信できる」のも人気の一つだとは思います。

僕の考える「自由」は

「きちんと節度を守れる人間が自分で善し悪しを考えて判断し、したいことをする、伝えたいことを伝える」

という認識なのですが、Twitterでは

それを発信することでどういう問題が発生するかを考えずに「言いたいことがあったら言う」

というものが多いです。

昔は違ったのでしょうか?

他のSNSもこんな感じなんですかね?

「自由」と「自分勝手」の区別がつかなくなったらTwitterではどうかわかりませんけれども実際に顔を合わせて接する人たちとのコミュニケーションに支障が出ます。

あるいはもう支障が出ているからTwitterしか発信する場所が無いのかもしれません。

Twitterを利用されている方は以下のようなツイートを目撃したことがあると思いますがいかがでしょうか?

  • 上司、同僚や職場環境の悪口
  • 前触れもなく急に「ほんとキモイわ」のような一言だけを発する
  • 企業への理不尽な、または過剰なクレーム
  • 誰かに対して何かを注意したことなどを乱暴な言葉で武勇伝のように報告
  • 赤の他人と罵りあいをしている。
  • 自己中心的なわがままや屁理屈

等々、よく目にしておりました。

これらの感情を持つこと自体はおかしい事とは言い切れません。

いろんなタイプの人がいますし、会社への不満なんて誰にでもあるしクレームつけたいこともあるだろうし喧嘩することだって大人になってももちろんあるでしょう。

では何が異常だと感じたかというと、これらを

タイムラインという大勢の目に触れる場で当たり前のように発信している

という行為と

それを問題だと思わない人が結構いる

ということです。

特定の人だけが言っているのであれば「こういうの書く人もいるんだ。」くらいにしか思わないのですが、予想以上に多くの人がこのようなツイートをしておりました。

職場の愚痴や上司批判、企業の過剰な批判は関係のない普通の人が見たら気持ちの良いものではありませんし、何よりツイートした本人にとって大きなリスクがあると思うのです。

ここ数年で「誹謗中傷」という言葉をよく見たり聞いたりしましたよね。

内容によってはこれらも「誹謗中傷」に該当する可能性ももちろんあるでしょう。

ご存じの方も多いと思いますが「誹謗中傷」という言葉の意味はただ「悪口を言う」ではなく、

他人の根拠のない嘘、でたらめ、悪口などを「大勢に広めて」対象となる者の名誉を傷つけること

です。

この 「誹謗中傷」 という言葉が一般的に使われるようになったそもそもの原因がSNSやネットの掲示板でこういったものが増えてきたからではないでしょうか。

また「誹謗中傷」と「指摘」は区別できるようにしないと「指摘」に対して感情的になり発した言葉が「誹謗中傷」に該当してしまうなど、これも自分自身が加害者になってしまう原因にもなるでしょう。

愚痴や嫌だった出来事や不満を「友人や恋人や家族」などに話し、聞いてもらうというのであればそれはおかしい事ではありませんし、時には必要な事です。もちろん僕もそういう時はあります。

しかしこれを公に発信してしまうとそれが原因で大きな問題に発展する可能性が大いにあります。

懲戒解雇だけならまだしも逮捕されるケースや損害賠償を請求されるという例も実際にあるそうです。

それに自分の職場にこのような行為を行っている人物がいると知ったら

会社の大事な仕事は絶対に任せられない

と考えます。

「誹謗中傷」 に関しては女性のプロレスラーの方が亡くなったというニュースが大きく取り上げられていましたね。

そのことに関して「許せない」という感情を共有したくてSNS等で何かとコメントしたことがある方々、対象を変えて無意識に同じ行為をしていませんでしたか?

というのも

Twitterには「犯罪者」とされる人物やトラブルで「悪者」とされる人物を執拗に叩く、罵る、非難するという行為を行う人が驚くほど多いです。

それを「自分は正しい」と思ってやっているのでしょうけれども、今後SNSの利用を考えている方や、自分のフォロワーにこういった行為をする人物がいるのであれば、関わらないようにするのが賢明だと思います。

犯罪を犯した者は法律に基づいて罰を受けることになりますが、人権が無くなるわけではありません。

つまりそういった人物をSNSで無差別に罵倒するという行為はたとえ相手が犯罪者であっても「人権侵害行為」にあたる可能性があります。

「犯罪者をSNSで披露するようなちっぽけな正義感で好き放題言っていたら自分も犯罪者になってしまった」

なんてことも今の時代であれば十分現実的なものでしょう。

詳しい法律の内容はまだ僕も勉強中なので「おそらく」という表現にはなってしまいますが、

おそらくそういったツイートにリツイートやいいねをするという行為ももしかしたら危険な事なのではと思っています。

どんな罪に問われるかなどは僕も無責任に誤った情報を流すわけにはいかないので詳しくは書けませんが、気になった方は調べると出てきます。

犯罪者に罰を与えたい人はそういう職に就けるようにTwitterでそんなことつぶやいている時間を勉強にあてた方が良いでしょう。

また何か不快なことを言われてそれに対して反応し、わざわざタイムラインで言い返している方も多く見られましたが、この行為はメリットが何一つないばかりか、自分の発言によってデメリットが生じる可能性が出てきます。

感情がコントロールできていないとそれが考えられず、相手と同じ行為を行い自分自身が不利になる状況を簡単に作ってしまうでしょう。

「相手にするな」といわれる理由は「同じ事をしたらあなたも危険ですからやめなさい」という意味も含まれていると思っています。

たいしたことのないものは完全に無視したほうが良いですが、事が大きくなりそうな場合や、拡散されて自分に被害が及ぶと判断した場合にはわざわざTwitterで応戦せずに相応の対処をするのが至って普通のことであると僕は考えています。

SNSに対しての取り締まりは段々と厳しくなっているそうです。

おそらく「SNSではそれが普通だから」という感覚で発信したことがある方も結構いらっしゃるのではないでしょうか?

いかなる時でも「自分だけは大丈夫」などというものは存在しません。

100%の内99%が問題なくても1%でも可能性があるからこそそれをトラブルと言うのです。

って前にお世話になった方から教わったことがあります。

Twitterを利用している方でもし偶然この記事を読んで「自分に当てはまる部分がある」と思われた方、やめろとは言いませんが、その発言や行為を「ネット上ではなく実際に人が大勢いてどんな人がいるかわからない状況で声高らかに同じ内容を発信したらどうなるか」というのを少しだけでも想像してみてはいかがでしょうか。

もし対象の人物本人が見ていたらどうなるか。偶然あなたを知っている人が見ていたらどうなるか。

可能性は0ですか?

「わかっているのに誰かに聞いてほしくてどうしても我慢できずにツイートしてしまう」という方、これは「身体が悪いのに酒、たばこがやめられない」というものや「借金をしているのに競馬、パチンコがやめられない」という現象と似たような心理状態なのではないかと思います。

改善したいのに自分自身で解決できない場合はTwitter内ではなく、身の回りの人間に相談するなり、通院を視野に入れるなり何かしら対策を取ったほうが良いかもしれません。

これからTwitterを利用したいと考えている方に関しては、トラブルにならないように十分注意して利用された方が良いでしょう。

あとちょいちょい、メンタリストモドキや似非論破王みたいなのがよくわからないことをつぶやいていますが、本当によくわからないためそのままスマホの画面を指で滑らかにスライドすれば問題ありません。

Twitterの利用にあたって意識していること

悪いものが目立ちやすいですが、節度を守って利用されている方もたくさんいらっしゃいます。

Twitterがどのような環境であるかを体験してみて、僕はこれを利用するにあたって

  • 私生活を基準に物事や発言の善し悪しを判断し、違和感を感じた者とは関わらない
  • 決めた時間やダイレクトメールが来た時以外は使わない
  • 趣味以外のことは極力発信しない

を現在は意識して利用しています。

テレビではよく「SNSではこういった批判の声が高まっています」といったように紹介されることも増えてきましたが、あれは元々匿名で意見できるようになっているタイプのSNSには、不満を吐き出したり、何かに対して文句を言いやすい環境が出来てしまっているために、そういった悪いイメージの意見をピックアップしやすいため、あくまでも一部の例としてSNSの意見を扱っているのだと思います。

それを「それが普通なんだ」と勘違いしてしまうと、発言の善し悪しの判断がつかなくなり、気づかないうちに大きな問題に発展する発言をしていたり、SNSに自分の私生活の基準を左右されるといった事態に陥っている方もいるのではないかと感じました。

以前のTwitterの環境はわかりませんが今の環境を見ていると、SNSの良くない部分が膨らんできているのかなという印象を受けました。

節度を守って利用すれば、良い点もたくさんあるんですけどね。残念ながらそこまで健全なツールとは言い難く、自分から友人や家族に利用を勧めようとは思いませんでした。

SNSに限らず、こういったものは外側から見て環境に違和感を感じている人は少しづつ利用を控えるようになり、内側しか見えずその環境が当たり前になっている人が残っていく仕組みになりやすいため、少なくともTwitterは今後「性質」に関しては良くない方向に変化していく可能性が高いと思います。昔流行っていたネットの掲示板も似たような印象でした。

かつて、好き勝手発言できたであろうネット掲示板が衰退したように、おそらくTwitter等も、環境に違和感を感じている人は離れ、取り締まりが厳しくなったSNSは衰退していき、また新しいツールが生まれることでしょう。

もし利用しているSNSが利用できなくなったとして、その後大きな影響を受けるのは

  • 嫌なことがあるとSNSに逃げてしまう人
  • SNSが心のよりどころになってしまっている人
  • SNS以外で自分の意見や言葉に賛同してくれる者が少ない人
  • SNSをビジネスの基盤として利用している人
  • 自分の活動をSNSで紹介している人

のような方々だと思いますが、ビジネスや宣伝で利用している方に関しては元々行動力や知識のある方が多いと思いますのできっと別の手段を見つけることが出来るでしょう。

しかしそうでない方々、所謂「SNSの当たり前が染みついてしまった方々」や「SNSに居場所を求めてしまう方」は危険かもしれません。

Twitterやインスタグラムが無くなるとしんどいと思ってしまう方は、SNS以外の交友関係を広める、職場の頼れる先輩や上司といろんな会話をしてみる、重役の方と話す機会があったら積極的に話してみるなど、何かしら行動しておくと無駄になることは無いと思います。

利用した感想をいろいろ書きましたが、あくまで僕個人が実際に使ってみての意見、感想です。

自分の発言や行動によりどんな結果を招こうとも責任は本人にありますので、それぞれ自由に使っていけば良いと思います。

この記事を読んで何か思うことがあった方は今一度SNS、もしくはインターネットの使い方を見つめなおしてみるのも悪くないのではないでしょうか。

以上が僕が初めてSNS(Twitter)を1年間利用してみた感想でした。

文字ばかりで見づらいと感じた方もいらっしゃると思います。大変申し訳ございません。

最後まで読んでいただいた方がいらっしゃいましたら、貴重な時間を使っていただき、このような戯言にお付き合いくださいまして誠にありがとうございました。

お礼に手元にあるこの大量の栗をお裾分けしたいのですがそれが叶わないことが無念で仕方ありません。